Solution
3つのアプローチ
二人、あるいはチームの間にある“見えない壁”を、第三者が人材開発・組織開発の技術でひとつずつ解いていきます。次の3つのアプローチは、それぞれ単独でも、状況に応じて組み合わせても機能します。
Long Trail · Service 01
関係性コーチング
「タイ人の右腕と、腹を割って話せていますか?」
進め方
1
第1回・人お互いを知り直す
2
第2回・仕事仕事上での価値観の共有
3
第3回・今組織の現状について語る
4
第4回・1歩目小さな一歩を振り返る
5
第5回・2歩目さらに一歩、支え合う
6
第6回・将来将来の協業方針の確認
BEFORE → AFTER
あなた
孤独なリーダー。最後に頑張るのはいつも自分。
›
信頼できる右腕と働け、本当の意味で「一緒に戦っている」と思える。
あの人
指示を待ち、言われたことだけをこなす。
›
自ら考え動き、耳の痛いことも言ってくれる戦略的なパートナーへ。
Orientation · Service 02
チーム対話 & 組織診断
「タイ人チームの本音を、どれくらい知っていますか?」
進め方
1
STEP 1・事前設計聞きたいこと・論点を一緒に整理
2
STEP 2・母語で1on1一人ずつ、母語で本音を引き出す
3
STEP 3・組織診断レポートすれ違いと組織の実態を可視化
4
STEP 4・経営層へ報告決裁者へ結果を共有
BEFORE → AFTER
あなた(上司)
チームの考えが見えず、なぜ伝わらないのかもどかしい。
›
メンバーの本音が見え、自分の方針も届いているという手応えがある。
チーム
「言っても変わらない」と諦め、面従腹背になる。
›
自分の声が届くと感じ、会社の方針を“自分事”として動ける。
HR Interpretation · Service 03
HR特化通訳
「評価面談、その一言。本当に伝わっていますか?」